試合とロスターを用意
対戦相手や選手を設定して新しい試合を作成。登録済みのチームを選ぶほか、対戦相手をゲストとして入力して始められます。
得点やファウルだけでなく、リバウンド、アシスト、シュート位置も試合中に記録。試合後は選手ごとのスタッツやショットチャートで振り返れます。記録から集計まで、ひとつのスコアブックに。
シュート、ファウル、リバウンドなどを入力。
個人・チームの記録やショットチャートを確認。
試合後の確認や共有に使える出力機能。
試合を作り、プレーを残し、数字を見返す。入力したイベントがスコアとスタッツにつながります。
対戦相手や選手を設定して新しい試合を作成。登録済みのチームを選ぶほか、対戦相手をゲストとして入力して始められます。
得点、リバウンド、アシスト、スティール、ブロック、ターンオーバー、ファウル、タイムアウト、交代などを記録。シュート位置を記録するとショットチャートにも反映されます。
ボックススコアや選手別スタッツ、試合のイベント一覧を確認。記録の訂正はUndo、またはPlay by Playから行えます。
記録したプレーから、選手ごとのボックススコアやチームの合計を確認できます。FG%、3P%、FT%、リバウンド、アシスト、スティール、ブロック、ターンオーバーなどを見比べて、試合後の振り返りに。
シュート位置を記録しない設定では、成功・失敗などのスタッツは残りますが、ショットチャートやゾーン集計には位置が反映されません。
アプリ内で確認するだけでなく、スコアブックからExcel形式のスコアシートを書き出せます。試合の記録を手元で見返したり、チーム内で共有したりするときに使えます。
掲載画像はリポジトリに保存されている既存のExcel出力例です。利用する大会やチームで必要な書式・提出方法がある場合は、主催者の案内を確認してください。
試合を記録して集計するところまでが、アプリ本体のスコアブック機能。必要に応じて、分析や映像のPro機能を追加できます。
Proは別のサブスクリプションです。現在のプランと価格は料金ページで確認できます。
BoardStrategistはiPhone・iPadに対応し、iOS / iPadOS 16以降が対象です。画面の広さを生かしたiPadを中心に案内しています。大会公式の記録や提出に使う場合は、大会・連盟の指定書式と運用を優先してください。
A. 試合の記録、ボックススコア、基本の選手スタッツやショットチャートはアプリ本体に含まれます。Proはスカウティングやラインナップ分析、映像クリップ書き出しなどの追加機能です。
A. 直前の記録はUndoで戻せます。過去のイベントはPlay by Playから選んで編集・削除できます。
A. はい。スコアブックの画面からExcel形式のスコアシートを書き出せます。アプリ内では試合サマリーなどのPDF出力にも対応しています。
A. 大会や連盟ごとに指定書式・運用が異なります。公式記録や提出物として使う際は、大会主催者の記入要領を確認してください。
プレーの記録、選手スタッツ、スコアシートの書き出しまで。BoardStrategistのスコアブック機能をApp Storeで確認できます。