対戦相手スカウティング(Coach Pro)
相手ごとの戦績・Q別平均・傾向を自動分析。シュート内訳やファウル傾向、相手選手別スタッツ、シュートチャート、試合前ブリーフィングPDFまで。
作戦盤、スコアブック、選手スタッツ、観戦モードまで。バスケに必要なすべてを iPad 一台に。
v4.0では Coach Pro サブスクリプション(14日間無料トライアル)が登場。動画クリップ、対戦相手スカウティング、ラインアップ分析などの新しいプロ機能に加えて、カレンダーも全面刷新しました。
相手ごとの戦績・Q別平均・傾向を自動分析。シュート内訳やファウル傾向、相手選手別スタッツ、シュートチャート、試合前ブリーフィングPDFまで。
日・週・月・年表示、予定の色分けとタグ、チーム/タグ絞り込み。iOS標準カレンダーに近い操作感に。
5人の組み合わせごとの得失点から、機能するラインアップを発見。
スコアブックでプレーをタグ付けし、その瞬間に戻ってクリップとして書き出せます。

NBA中継風の試合結果画像をSNSで共有できます。

端末移行も含め、すべてのデータを.bsbkファイルで書き出し・読み込みできます。

未登録の対戦相手をゲストとして扱い、保存済みスタッツに影響させません。

背番号と名前だけで、試合中でも選手をすぐに追加できます。

ドラッグ操作で選手・チーム写真の表示位置を調整できます。

新しいバージョンが公開されたとき、アプリ内にお知らせを表示します。

各選手のファウル数をリアルタイム表示し、5回で赤く警告します。

よく使う選手やチームをワンタップでリスト上部に固定できます。

iPhone向けに設定画面を再設計し、全画面の切り替えをよりスムーズにしました。

大容量動画の読み込み、iPhone向け操作、未使用動画のクリーンアップを改善しました。

作戦盤も、スコアブックも、スタッツ分析も。別々のアプリを行き来する時代は終わり。試合前・試合中・試合後のすべてが、ひとつのアプリで完結します。
準備から記録、分析、共有まで。8つの中核機能が、コーチ・記録係・選手・保護者のすべてを支えます。
フルコートの速攻も、ハーフコートのセットも、ワンタップで切り替え。動きをアニメーションで記録すれば、タイミングと連動がチーム全員に伝わります。

じっくり正確に記録する「クラシック版」と、テンポ重視の「クイック版」。ミニバスからクラブチーム、公式戦まで、試合のスタイルに合わせて選べます。

試合映像とスコアブックをつなぎ、得点やファウルなどのプレーをタイムラインにタグ付け。必要な場面へ戻り、その前後をクリップとして書き出せます。

記録した結果は、試合が終わるその瞬間に集計完了。選手別ショットチャートで、得意・課題が一目でわかります。

フォー・ファクターからラインアップ分析まで。プロが使う指標を、「見方」の解説付きで。感覚を超えた意思決定を支えます。

スコアブックの拡張機能。スコアを入力しながら外部ディスプレイに接続すれば、ベンチや観客にフルスクリーンで試合状況を共有。体育館がそのまま中継スタジオになります。
※ スコアブックでスコアを入力中に、外部ディスプレイへ接続することで使用できる拡張機能です。接続には別売りのケーブル等が必要です。

サマリーから公式スコアシート、個人レポートまで。試合後すぐ、保護者や選手に共有できる形で書き出せます。

チームと選手を一度登録すれば、毎試合ワンタップで呼び出し。連戦やトーナメントも、前回の設定を引き継いでスムーズに。

3アプリ分の機能を1つに。作戦盤・スコア・スタッツを行き来せず、一つの流れで使えます。
タイムアウトの30秒で、作戦も記録も。ワンタップ設計で、プレーのスピードに置いていかれません。
試合ごとに選手の成長が数字で見える。キャリアスタッツとログが、次の一歩の根拠になります。
ミニバスから公式戦まで。3言語対応で、国際チームや多国籍メンバーにも寄り添います。
※ 現在はプレースホルダーです。実際の利用者の声に差し替え予定。
「タイムアウトで作戦を描いて、そのまま選手に見せられる。ベンチでの30秒が、まるで変わりました。」
「クイック版なら、初めての当番でもスコアがつけられました。試合後にPDFで配れるのも助かります。」
「ショットチャートで自分の苦手なエリアが一目でわかる。練習の優先順位が明確になりました。」
BoardStrategist は App Store で入手できます。本体は買い切り ¥1,000で、これまでの機能はすべて含まれます。動画クリップやスカウティングなどの新しいプロ機能は任意の Coach Pro(月額¥600/年額¥4,800)で利用できます。データ収集なし。